ソーシャルメディアマーケティングを実施するにあたってそれこそいろんな課題はありますが、それを担当者(チーム)の「覚悟」にまでシンプルに削ぎ落とすことができれば半分は成功したようなものです。

ブラザーがブログを再開したよ | smashmedia

おっしゃるとおりだと思います!

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December 11, 2009   4 notes  

この人に限った話ではないけど、他人のサイトや掲示板で自分の意見を書きたがる人ってのは大体つまらない人だ。他人の記事に上手く言及する能力がないために、自分の意見を書いてしまうというのもあるだろうが、自分の意見を書くならば、自分のサイトで書けばいい。それを、わざわざ他人の場所、特に有名人のサイトでやるというのは、自分のサイトでは読者が獲得できないことがわかっているんだろう。

アクセスの多い有名サイトというのは、こういう自意識過剰な人の遊び場所になりがちだ。

なんでこの国の人間はこんなに挑みたがって、勝負したがって、さらには人から否定される事が平気なんだろう。勝負のプロセスを見ていて、そういう事が浮かびました。

 一つに、敗者への寛容ではないかと思います。全力で挑んで負けた人間に、こちらは寛容であります。反対に勝者であってもそこに手抜きが見られた場合、こちらの評価は受けられません。結果主義のように見えて、意外とプロセスを重要視して、結果が出た後はさっぱりしているのです。

 もう一つに勝者への寛容であります。こちらの勝者は半端じゃなく、いろんなものを手に入れます。富、名声、地位、様々なものを一夜にして手に入れるような事もざらにあります。そういうものを見て、こちらはやっぱり勝つとああなれるんだね、という素直な反応で受け入れる。抜きん出た存在への嫉妬がありません。

 なんだよ、あいつなんて俺と変わらないじゃないか。なんとなく日本では、才能の無い人間が成功する事を嫌いますが、こちらにはまずもって評価基準に挑戦があります。才能を持っているかどうかは置いておいて、挑める時に挑まなかった事自体が一番の批判の対象になるわけです。
 単純と言えば単純、浅いと言えば浅い。しかしながら、他人を気にせず、自分の思うがままの人生を生きて、人と競い合い、負けても気にせず明日がある。そういうわかりやすい背景がこの国には染み付いています。
 
 結果に対しての寛容。チャレンジへの寛容。東洋は善悪に対して寛容でありますが、こちらは勝負の世界に見えて、実は勝敗に対して寛容であります。勝負が至る所にあるから、立ち上がりやすいのです。
 挑戦者を増やすには、挑戦したかどうかを評価基準にしなければならないのは、スポーツをやっていると肌で感じる事です。
 挑戦して失うものより得るものが多いと思えば人は挑みたがります。日本では挑むよりも、失敗の無いように確実に日々同じ事を繰り返した方が、失うものより得るものが多いと、思わされてしまいます。

 伝統工芸の職人や、技術者は生まれないかわりに、グーグルみたいなものは生まれる国です。ちょっと理由がわかってきました。

193 : 霧箱(関東・甲信越):2009/12/09(水) 01:00:53.61 ID:nkCm13gi
引きこもりの女の子に多摩川とかで撮った写真見せたら、この風景に連れてってって言われた
今度ラブホの写真集をプレゼントしようと思う
本当に納得していないことに「覚悟を決めた」と言っても、それは脆い。
強い意志で決定することよりも、心から納得したことのほうが強い。
様々な成功や幸せが持続しない大きな理由のひとつが、安易なコミットメントである。
今のところ福岡市に顧客はいないという

交流サイトのシンボル ツイッターの鳥 福岡から巣立つ 英出身オクスリーさんが作成 / 西日本新聞

この辺が福岡のダメなところなんだよなー。メディアを通さないと評価しないという。

音楽に関してもナンバーガールにしてもOlive Oilにしても長年ずっと同じことをやってきてるのに、メディア(特に海外や東京の)経由で紹介されて初めて地元でも急に支持を得始めるというなんとも自分という軸のない人が目立つ…

この人も記事が載った事ですごく地元から仕事が舞い込む予感(苦笑)…

これが福岡的なとこともいえるけど。

(via nsss) (via kml) (via hayami) (via tnoma) (via sakurasakuras)

(via otsune)

  52 notes  

あまりにも、「人の気持ちを考えろ」みたいな綺麗な言葉で、子供たちを脅かしすぎていないだろうか。
 周りの空気が読めない人でも、けっこう良い友達になれることが多い。そういう人の方がオリジナリティがあって、親しくなると楽しい。一番つき合いたくないのは、空気を読むことしかできない人間である。

本日、Ustream Live Broadcaster という1本のiPhoneアプリがリリースされた。これは iPhoneで撮影した動画をリアルタイムにUstream上でブロードキャストできるアプリだ。

この日を境に、世界に数千万台のリアルタイムのブロードキャストの可能な端末が生まれたことになる。

事故、テロ、犯罪、イベント、何かがときたとき、そこにiPhoneを持った人がいるだけで、その瞬間の現場の様子は世界中にリアルタイム配信されることになる。これはメディアや報道のあり方を大きく変える可能性がある。

リアルタイムブロードキャストのアプリは今後、急速に増えるだろう。そして、それに伴いAT&Tをはじめとするプロバイダのデータ通信プラン等も大きな見直しが求められる可能性もある。そのデーア通信量の変動は、必然的に大容量回線を必要とするアプリの出現条件を急速に満たして行く。

たった1本のアプリのリリースだけど、そのアプリは蟻の一穴になるのではないか。とてもワクワク。

fladdict » 今日は時代の節目 (via gkojax) (via kml) (via jacony) (via pdl2h) (via harunoriyukamu) (via nakano) (via lovecake) (via yaruo) (via studiomu) (via otsune) (via hyasuura) (via funkfumi) (via oharico)

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厄介者達を集めよ
皆と違うことをしている者にチャンスを与えて彼らの主張やクリエイティビティを証明させよう。時に彼らのやり方が作り方を変える影響力をもっています
完璧はイノベーションの敵である
すべてを完璧な状態にするのではなく、全体のバランスを保つことが作品全体の質を高める
熱い感情や行動を求めよ
イノベーションを生む人は物静かでも、休息することなく何かを追い求める情熱をもっている
真空状態のような雰囲気ではイノベーションは生まれない
プロジェクトに携わっているメンバー全員がいる場所でオープンにディスカッションをする
士気が高いと安上がり
社員の士気に注目することによって、同じ予算でも高い価値を作り出すことが出来る
成功を守るようなことはしない
安全なことをしたり、リスクを避けてばかりでは駄目。不可能を可能にするにはまず不可能を可能にすることが出来ると信じること
インタラクション=イノベーション
人とのインタラクションするきっかけを増やすこともイノベーションの鍵。ピクサーのスタジオはスティーブ・ジョブスのアイデアが盛り込まれており、お手洗いを建物の中心に配置することで人々が出会うきっかけを増やしているのだとか
様々な分野の人が相互学習出来るようにする
スタジオ内に幾つかクラスを設けて、誰でも専門知識が得れるようにしている
悪い繋がりは取り払うこと
表では無難に済ませて裏で陰口を叩いたりしている人はすぐに切ること
お金がフォーカスであってはならない
金稼ぎのために映画を作るのではなく、よい映画をつくるためにお金をつくる

223: クッキングヒーター(コネチカット州) [sage]:2009/12/06(日) 20:27:27.72 ID:CE3Iq3u7
サッポロ一番塩ラーメン

茹でる

湯切り

スープの素1/2と卵黄を絡める

ベーコンと黒胡椒少々

即席カルボナーラ

家のじーちゃんが開発した

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